グッドシェア サービス終了
| 概要 | サービス名称 | グッドシェア |
| 運営会社 | 株式会社グッドシェア |
| リスクは? | 利用料金 | 無料〜38,000円(プランによって変化) 売り上げに応じて従量課金2.5%〜20% |
| 導入難易度 | 3 |
| 販売主体 | ドロップシッパー |
| 顧客対応 | ドロップシッパー |
| 返品受付先 | ドロップシッパー |
| 商品は? | 商品仕入先 | 一般サプライヤー 一般ECサイト |
| 商品点数 | 不明 |
| 取扱商品 | |
| 売りやすさは? | 最低販売価格 | 卸価格以上 |
| 販売価格上限 | なし |
| 送料 | |
| 海外発送 | × |
| CMS機能 | ◯ |
| CMSでのHTMLソース改変 | |
| CMSでの独自ドメイン | |
| ショッピングカート・決済 | クレジット、代引き、銀行振込 ただし、決済システムの一切はDSPが用意・管理 |
| オークション出品可否 | ◯ ただし、出品先オークションの利用規程による |
| 顧客情報 | ドロップシッパーが保有 |
| 販促メール促進 | ◯ |
グッドシェアのメリット
- マルチドロップシッピング
- グッドシェアを利用することでECサイトを運営している人たちが横のつながりを持ち、相互に商品提供をし合うことが容易に出来る。
- プランが豊富
- ドロップシッパーのためのプラン、サプライヤーのためのプラン、ドロップシッパー兼サプライヤーのためのプランがそれぞれあるため、自分に合ったプランを選ぶことが出来る。
グッドシェアのデメリット・問題点
- マルチドロップシッピング
- サプライヤーが増加するにしたがって、商品発送ミスや在庫不足などが起こる可能性が他DSPに比べて起こりやすくなる。また、経験が少ない人がドロップシッパー兼サプライヤーとして参入すると、どちらかの業務が煩雑になってしまう可能性が高い。
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比較一覧
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ドロップシッピング生の声 一覧
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